EPOCH MAN 『Maybe a Crane 〜鶴かもしれない〜』Original Soundtrack

2016年に上演された舞台EPOCH MAN『鶴かもしれない2016』のために製作された楽曲と、2020年の再演にあたり新たに追加された楽曲を含むサウンドトラック。

岡田太郎
1988年4月11日大阪府生まれ。 10代の頃からバンド活動をスタート。 多様な音楽表現に挑戦していく中で演劇と出会い2011年悪い芝居のメンバーとなる。 以降全ての劇団公演の音楽を担当。 SKAやREGGAE、FUNKなどのブラックミュージックから影響を受けたリズムや Dubの手法を取り入れた作曲スタイルを得意とし、 それと同時にロックンロールの精神も常に持ち合わせ 幅広いジャンルの楽曲で演出家や俳優、言葉に寄り添う。 悪い芝居に限らず様々な演劇、ダンス等の舞台音楽、映画やCM映像音楽など精力的に活動している。

 

 

2020年2月19日発売
EPOCH MAN 『Maybe a Crane 〜鶴かもしれない〜』Original Soundtrack

by  岡田太郎
ITLB-1121
レーベル:Intense Lab

  

===================================
収録曲:
1. Snow Crane #1
2. Breath
3. 始まりを歌えば
4. 夢を飛ぶ
5. どん底 / 小沢道成
6. Feather Melody
7. Whiteout
8. (Dawning of a) New Breath
9. Snow Crane #2
10. 始まりを歌えば (Another ver.)
11. 夢を飛ぶ (Original)
12. どん底 (instrumental)

===================================

Leave a Comment